函館のマリオです。
ここに一冊の古い本があります。
函館ペリカンハウス著、函館食べたい読本。
29年前に「札幌青春街図」で有名な、亜璃西社から
販売された古い食のガイド本です。
前にどこかのサイトで読みました。
30年前のグルメ本を持っていて、それに載ってる
お店が現存してるなら。
その店は食べるまでも無く、名店。
ということで。
「追跡、函館食べたい読本シリーズ」第17回は、
若松町の「ウィッシュボーン」さんを目指します。
本文の一部。
イタリア風ではなく、あえてヨーロピアンタイプ。
知ってるヨーロピアンが付く言葉なんて、
ヨーロピアンアッパーカットかヨーロピアンクラッチ。
あと、オリエンテーリング・ウィズ・ナパーム・デスくらい。
函館食べたい読本ってほんと。
まだ見ぬ強豪に胸が高鳴る。
だから惹きつけられるな。
そして2019年8月某日、「ウィッシュボーン」さんは。
その歴史に幕を下ろしてました。
一抹の寂しさを胸に。
移転したとされる柏木町へ。
移転先のお店は、そば屋さんに。
寂しさ増して。
ちなみに手打ちそば いしくらさんの投稿はコチラ↓
美味い天ざるだったな~。
気持ちを切り替えてから。
最後に移転したとされる大町へ。
やっぱり、その歴史に幕を下ろしてました。
胸いっぱいの寂しさ。
次の掲載店へ。
ウィッシュボーン
函館市末広町10番19号
0138-27-XXXX
蛇足ですが...ウィッシュボーン名物のパングラタン、
どこかで食べた気がしますけど。
ここに一冊の古い本があります。
函館ペリカンハウス著、函館食べたい読本。
29年前に「札幌青春街図」で有名な、亜璃西社から
販売された古い食のガイド本です。
前にどこかのサイトで読みました。
30年前のグルメ本を持っていて、それに載ってる
お店が現存してるなら。
その店は食べるまでも無く、名店。
ということで。
「追跡、函館食べたい読本シリーズ」第17回は、
若松町の「ウィッシュボーン」さんを目指します。
本文の一部。
イタリア風ではなく、あえてヨーロピアンタイプ。
知ってるヨーロピアンが付く言葉なんて、
ヨーロピアンアッパーカットかヨーロピアンクラッチ。
あと、オリエンテーリング・ウィズ・ナパーム・デスくらい。
函館食べたい読本ってほんと。
まだ見ぬ強豪に胸が高鳴る。
だから惹きつけられるな。
そして2019年8月某日、「ウィッシュボーン」さんは。
その歴史に幕を下ろしてました。
一抹の寂しさを胸に。
移転したとされる柏木町へ。
移転先のお店は、そば屋さんに。
寂しさ増して。
ちなみに手打ちそば いしくらさんの投稿はコチラ↓
美味い天ざるだったな~。
気持ちを切り替えてから。
最後に移転したとされる大町へ。
やっぱり、その歴史に幕を下ろしてました。
胸いっぱいの寂しさ。
次の掲載店へ。
ウィッシュボーン
函館市末広町10番19号
0138-27-XXXX
蛇足ですが...ウィッシュボーン名物のパングラタン、
どこかで食べた気がしますけど。






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