函館のマリオです。
ここに一冊の古い本があります。
函館ペリカンハウス著、函館食べたい読本。
29年前に「札幌青春街図」で有名な亜璃西社から
販売された古い食のガイド本です。
前にどこかのサイトで読みました。
30年前のグルメ本を持っていて、それに載ってる
お店が現存してるなら。
そのお店は食べるまでも無く、名店。
ということで。
「追跡、函館食べたい読本シリーズ」第25回は、
豊川町の「塩瀬」さんを目指します。
本文の一部。
創業が昭和4年だそうなので今年で90歳。
建物自体はもっと前からあるそうです。
ちなみに東京の塩瀬は660年続いてるんですって。
函館食べたい読本ってほんと。
十字街近辺の建築物についても興味を湧かさせる。
だから惹きつけられるな。
そして2019年9月某日、「塩瀬」さんは。
その歴史に幕を下ろしてました。
一抹の寂しさを胸に。
次の掲載店へ。
塩瀬
函館市豊川町6番8号
0138-22-XXXX
蛇足ですが...ロープウェイ(80円)ってお菓子があったみたい。
どんな形と味だったのかな?
ここに一冊の古い本があります。
函館ペリカンハウス著、函館食べたい読本。
29年前に「札幌青春街図」で有名な亜璃西社から
販売された古い食のガイド本です。
前にどこかのサイトで読みました。
30年前のグルメ本を持っていて、それに載ってる
お店が現存してるなら。
そのお店は食べるまでも無く、名店。
ということで。
「追跡、函館食べたい読本シリーズ」第25回は、
豊川町の「塩瀬」さんを目指します。
本文の一部。
創業が昭和4年だそうなので今年で90歳。
建物自体はもっと前からあるそうです。
ちなみに東京の塩瀬は660年続いてるんですって。
函館食べたい読本ってほんと。
十字街近辺の建築物についても興味を湧かさせる。
だから惹きつけられるな。
そして2019年9月某日、「塩瀬」さんは。
その歴史に幕を下ろしてました。
一抹の寂しさを胸に。
次の掲載店へ。
塩瀬
函館市豊川町6番8号
0138-22-XXXX
蛇足ですが...ロープウェイ(80円)ってお菓子があったみたい。
どんな形と味だったのかな?


































