函館無限1up

函館生活をコツコツと満喫するブログです。

    2026年09月

    函館のマリオです
      
    先日、
    岩手県盛岡市盛岡駅前通1の「立ち食いそば そばの花」

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    初訪問
    地図はコチラ

    この日の朝食は、岩手県盛岡市盛岡駅前通1の
    「立ち食いそば そばの花」さんにやって来ました

    一昨日の「じゃじゃ麺パイロン」さんの翌日、8時ちょうど

    朝ごはんを食べたいけど、
    せっかくだから思い出に残る物が食べたい

    盛岡3大麺はあと「わんこそば」と「冷麺」、
    どちらもこの時間に提供してるお店はない

    でも駅前で「立ち食いそば」のお店を発見

    ここは機転を利かせるというか心持ちひとつで両方を、
    一気に〜

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    券売機

    「かけそば」と「せいろそば」を発券させて
    カウンターのスタッフさんに渡します

    最近「パロディ料理」という言葉を覚えたんだけど

    これはとても柔軟で楽しい考え方だなと

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    お客さんがひっきりなしに入れ替わる、店内

    食べ手側だって「柔軟」にですね

    盛岡のど真ん中(盛岡駅)で「冷たい麺」、
    そばを連続で食べるという行為は十分に

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    お冷とカトラリー

    「じゃじゃ」はしっかりと押さえましたから、
    これで「盛岡3大麺」をですね

    十分に、パロ食べ~

    呼ばれて受け取って、席へはこびました

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    マリオの立ち食いそば そばの花の
    「せいろそば」と「かけそば」

    2つ合わせて、800円

    受け取り際にスタッフさんが一瞬戸惑って、でも
    微笑みながら1枚のトレーに収めてくれる

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    反転180度して側面

    軽く店内はざわついていましたが

    私は眼前の2麺に、敬意を払いながら

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    リフトアップ

    ザックリとした歯ごたえと荒々しい風味

    漆黒よりだけど、淡口寄りのツユと支え合って

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    せいろもリフト

    冷水でキッチリと締められた、
    ゾックリとした食感の麺も美味い

    薬味のネギも気を使ってくれたのか、たっぷり

    あとはセルフで「はい、どんどん」

    はい、じゃんじゃん~


    立ち食いそば そばの花の「せいろそば」と「かけそば」で、
    2up


    立ち食いそば そばの花
    岩手県盛岡市盛岡駅前通1ー44
    盛岡フェザン おでんせ館 1F

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    次回は、
    盛岡市盛岡駅前北通3@ラーメンショップ ぽん太!!

    北のアラフィフ男子の初ラーショ、たぬき系編

    函館のマリオです
      
    先日、
    函館市宮前町町30の「中華料理 李太白(りはく)

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    1年2か月ぶり10度目の登板
    地図はコチラ

    この日の昼食は、函館市宮前町30の
    「中華料理 李太白(りはく)」さんにやって来ました

    「横手・盛岡編」はあと2回ありますが、
    函館に帰ってからも「白龍(パイロン)本店」さんの
    「じゃじゃ麵」が頭から離れない

    そもそも正式な「ジャージャー麵」をですね、
    近しい物は何度か食べたことがあるんですけど

    ちょっと誰か函館の正式なお店の「ジャージャー麵」を

    誰か〜

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    ちょうど「込み入って、立ち入った話」をしてもいいという
    知り合いがいたので一緒に、麺・飯、からあげ等のメニュー

    彼は「海老チャーハン」と「鶏肉のからあげ」

    私はジャージャー麵、もとい「ザージャン麵」を
    タブレット端末でお願いします

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    個室小上がり席

    彼に「ザージャン麵」って、なんでですか?と訪ねられる

    いやいや、話すと長くなるんだけどね

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    鶏肉のからあげが先着して、1,660円

    ハーフが1,200円なのに、
    とても2人で食べられないボリュームに

    そして「ジャージャー麺」と「ザージャン麺」、
    「じゃじゃ麺」と「R・ジャジャ」まで~

    はこばれてきます

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    マリオの中華料理 李太白(りはく)のザージャン麺

    赤茶色のホットな餡に、
    白髪ねぎツン盛りで1,200円

    この「白髪ねぎ」が
    ちゃんとした掛け値なしの白髪ねぎだから

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    彼の海老チャーハンは1,200円

    彼からの「立ち入った話」に、
    胸が本当に痛くなる

    そうか、そうなのかと寄り添いながら

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    それはともかく、揚げナスリフト

    とろっとろで嚙み千切るとじゃくじゃく

    餡との組み合わせの妙味がたまらないんだけど

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    リフトアップ

    クニッとストレート麵が、
    美味い

    なにこれ、これが「ザージャン」なの?

    全然違うというか、この圧倒的な美味しさを

    なんとか伝えたいと高ぶる気持ちが~


    中華料理 李太白(りはく)のザージャン麺で、2up


    中華料理 李太白(りはく)
    函館市宮前町30ー2
    0138ー42ー7778

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    次回は、
    盛岡市盛岡駅前通1@立ち食いそば そばの花!!

    盛岡名物「わんこそば」代用、編

    函館のマリオです
      
    先日、
    岩手県盛岡市内丸5の「じゃじゃ麺 白龍(パイロン)本店」

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    この日の昼食は、岩手県盛岡市内丸5の
    「じゃじゃ麺 白龍(パイロン)本店」さんにやって来ました

    4日前の丸竹食堂さんの翌日、盛岡での仕事を終わらせた後

    何か思い出になる物が食べたいなと
    「盛岡じゃじゃ麺」発祥のお店へ、日曜日の13時

    一旦行列に並びますが30分くらいは待つ印象

    営業時間は16時までだからやっぱり行列を離れる

    近くの「カラオケまねきねこ」さんを予約して、
    「藤井風」さんを2時間歌って再訪

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    先々週の日曜日15時の「白龍(パイロン)本店」

    「やったぜ」だけど、気絶するほどお腹が空いた

    でも「ご当地でしか味わえないご当地料理」は
    控えめに注文にしないとなんないから〜

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    メニュー

    でも「じゃじゃ麺」を「大」でお願いしてしまいます

    お品書きの「おいしい食べ方」を熟読して、
    ラストの「ちいたんたん」をお願いする流れを
    さんざん頭でシミュレーションしながら

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    入ってみたら15時でも満席だった、店内

    私以降はお客さんの入りは緩やかになったので

    売り切れじまいを考慮しなければ
    閉店時間50分前以降が狙い目なのかなと

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    卓調と「ちいたんたん」用の生玉子

    ところでその「じゃじゃ麵」なんですが、
    食べなれてない方はその「美味しさ」の仕組み・組み立てが
    難しい食べ物だというネットの意見が多数

    それを読んで、何を「大げさ」なとですね

    正式な「ジャージャー麺」こそ食べたことはありませんが

    今まで函館でそれっぽい「麺」を食べて美味しくないなんてことは

    今まで、一度も~

    はこばれてきます

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    マリオのじゃじゃ麺 白龍(パイロン)本店のじゃじゃ麵

    (大)は、880円

    画像では伝わりにくいけど、冷凍うどんだったら
    4玉くらいはある軽くある

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    反転180度して側面

    これはそうとう美味しくないとアラフィフ男子は
    「ちいたんたん」までたどり着けない

    「しっかりと混ぜてください」と
    スタッフさんからの案内のまま

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    箸をしならせながら混ぜる

    お酢とラー油、肝のニンニクを駆使しながら

    私の「じゃじゃ」を探す

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    ちなみに隣のお客さんも、自分「じゃじゃ」を
    めっちゃ探している

    カウンター上の調味料&味噌も全てスタッフさんに確認して、
    なおかつその調味料をいちいち私にも勧めてくれる

    彼だって「初じゃじゃ」の(大)だろうにと

    ラスト同時に「ちいたんたん」をお願いして

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     ちいたんたん(卵付き)は50円

    探していた私の味を再確認

    隣の彼に重ね重ねの感謝を伝えて、
    お会計を済ませて店を出る

    完璧な「味の迷子」というかですね

    「何なんw」~


    じゃじゃ麺 白龍(パイロン)本店の
    じゃじゃ麵(大)とちいたんたん(卵付き)で、1up


    じゃじゃ麺 白龍(パイロン)本店
    岩手県盛岡市内丸5-15
    019-624-2247

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    次回は、
    函館市宮前町30@中華料理 李太白(りはく)!!

    「じゃじゃ麵」と「ザージャン麵」を食べに行こう、後編

    函館のマリオです
      
    先日、
    函館市高盛町25の「お好み焼きと定食のお店 とん太」

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    初訪問
    地図はコチラ

    この日の昼食は、函館市高盛町25の
    「お好み焼きと定食のお店 とん太」さんにやって来ました

    少し前に「とん太」さんのオープンが情報誌で告知がされていて、
    お店の外観の写真は以前の「八宝園」さんと完全に一致

    これは何か「事情」があるに違いないとですね、
    あと個人的に「お好み焼き」も2年くらい食べてないから

    それの定食があったらちょっと、

    是非~

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    焼きメニュー

    お好み焼きは単品のみですからボタンを押して
    「ブタ玉&たっぷりネギ」をスタッフさんにお願いします

    ちなみにお好み焼きは、
    焼き上がりまで15分ほどかかりますと案内があって

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    「まともなお好み焼きは、
    時間がかかるなんてことは承知してますよ」と、店内

    先週の水曜日、13時くらいはあずましい印象でした

    他のお客さんは定食に単品の揚げ物や
    お好み焼きを合わせてる

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    定食・丼・焼飯メニューと卓調

    雰囲気的にお昼のオススメは「定食」で
    お好み焼きのソレはない

    1,100円くらいで「お好み焼き定食」があったら

    でも、難しいんだろうな〜

    はこばれてきました

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    マリオのお好み焼きと定食のお店 とん太の
    ぶた玉&たっぷりネギ

    特に記載はないけど、これは「九条ネギ」じゃんかと900円

    提供までの時間が本当にピッタリ15分後だったから
    レシピ・オペレーションの精密さに感心しながら

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    反転180度して側面

    まじにネギたっぷり

    今どき「+100円」でありえないサービス

    食器の類もピカピカだから

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    「おたふく」のコテをサクッと入れて

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    リフトアップ

    シャキッとしてパリフワ、
    濃いめの味付けが美味い

    気持ちビールが欲しくなる

    レモンサワーでもいいし、

    ライスとお味噌汁でも〜


    お好み焼きと定食のお店 とん太の
    ぶた玉&たっぷりネギで、1up


    お好み焼きと定食のお店 とん太
    函館市高盛町25ー1
    0138ー71ー1067

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    次回は、
    岩手県盛岡市内丸5@じゃじゃ麺 白龍(ぱいろん)本店!!

    「じゃじゃ麵」と「ザージャン麵」を食べに行こう、前編

    函館のマリオです

    先日、
    函館市富岡町2丁目の「軽食喫茶 カフェっコ」

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    約4か月ぶり16度目の登板
    地図はコチラ

    この日の昼食は、函館市富岡町2丁目の
    「軽食喫茶 カフェっコ」さんにやって来ました

    夏の終わりも差し迫った先週の金曜日、
    個人的カフェっコさん鉄板の「生姜焼定食」を食べに13時

    ふと店頭の手書きメニューを確認したら
    季節商品の「冷やし中華」がこの日で終売とのこと

    いやいや、カフェっコさんの生姜焼定食も約1年食べてないし

    でも「冷やし中華」の記事って伸びるんだよな

    酸味の強いタレの冷やし中華なら、なお〜

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    店主さん達にご挨拶して、店内

    冷やし中華とセットのコーヒーをお願いします

    ところ最近は、カフェっコさんで今の「新日本プロレス」ついて
    意見を交わさせていただくことが多い

    今回は「ウルフアロン」選手に私の気持ちがいまひとつ
    入っていかない問題なんだけど

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    セットのプレミアムコーヒー330円が到着

    元「東京オリンピック柔道100kg級金メダリスト」で、
    現「MEVER無差別級王者」のウルフアロン選手なんだけど

    ウルフ選手には「ライバル」が不在なんですよね

    小川直也選手に対する「橋本真也」選手みたいな

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    卓調

    でも今のウルフ選手に「釣り合う」ライバルは、
    今のプロレス界に存在しない

    ここでですね、私が提案したいのは
    「闘魂の化身」システム

    想像してください。

    何の前触れもなく「橋本真也」のコスチュームで
    ウルフ選手が、入場してきたら~

    はこばれてきます

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    マリオの軽食喫茶 カフェっコの冷やし中華

    この夏、最後の一皿は900円

    具材もたっぷりで、名残を感じながら

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    反転180度して側面

    「追いツユ」も添えられているから心置きなく

    麺をお皿の底でグルグルッとして

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    リフトアップ

    さっぱりとして、
    スッとしているから美味い

    ボリュームも素晴らしいのに、スッと

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    サービスでメロンが飛び出して

    で、ウルフ選手の闘魂の化身が「橋本真也」だから
    橋本大地選手の闘魂の化身は「蝶野正洋」

    そして後藤洋央紀選手の闘魂の化身は、

    「山崎一夫」~


    軽食喫茶 カフェっコの冷やし中華で、2up


    軽食喫茶 カフェっコ
    函館市富岡町2丁目37番19号

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    次回は、
    函館市高盛町@お好み焼きと定食のお店 とん太!!

    お好み焼き定食、なかった編

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