函館のマリオです
  
先日、
岩手県盛岡市内丸5の「じゃじゃ麺 白龍(パイロン)本店」

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この日の昼食は、岩手県盛岡市内丸5の
「じゃじゃ麺 白龍(パイロン)本店」さんにやって来ました

4日前の丸竹食堂さんの翌日、盛岡での仕事を終わらせた後

何か思い出になる物が食べたいなと
「盛岡じゃじゃ麺」発祥のお店へ、日曜日の13時

一旦行列に並びますが30分くらいは待つ印象

営業時間は16時までだからやっぱり行列を離れる

近くの「カラオケまねきねこ」さんを予約して、
「藤井風」さんを2時間歌って再訪

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先々週の日曜日15時の「白龍(パイロン)本店」

「やったぜ」だけど、気絶するほどお腹が空いた

でも「ご当地でしか味わえないご当地料理」は
控えめに注文にしないとなんないから〜

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メニュー

でも「じゃじゃ麺」を「大」でお願いしてしまいます

お品書きの「おいしい食べ方」を熟読して、
ラストの「ちいたんたん」をお願いする流れを
さんざん頭でシミュレーションしながら

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入ってみたら15時でも満席だった、店内

私以降はお客さんの入りは緩やかになったので

売り切れじまいを考慮しなければ
閉店時間50分前以降が狙い目なのかなと

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卓調と「ちいたんたん」用の生玉子

ところでその「じゃじゃ麵」なんですが、
食べなれてない方はその「美味しさ」の仕組み・組み立てが
難しい食べ物だというネットの意見が多数

それを読んで、何を「大げさ」なとですね

正式な「ジャージャー麺」こそ食べたことはありませんが

今まで函館でそれっぽい「麺」を食べて美味しくないなんてことは

今まで、一度も~

はこばれてきます

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マリオのじゃじゃ麺 白龍(パイロン)本店のじゃじゃ麵

(大)は、880円

画像では伝わりにくいけど、冷凍うどんだったら
4玉くらいはある軽くある

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反転180度して側面

これはそうとう美味しくないとアラフィフ男子は
「ちいたんたん」までたどり着けない

「しっかりと混ぜてください」と
スタッフさんからの案内のまま

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箸をしならせながら混ぜる

お酢とラー油、肝のニンニクを駆使しながら

私の「じゃじゃ」を探す

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ちなみに隣のお客さんも、自分「じゃじゃ」を
めっちゃ探している

カウンター上の調味料&味噌も全てスタッフさんに確認して、
なおかつその調味料をいちいち私にも勧めてくれる

彼だって「初じゃじゃ」の(大)だろうにと

ラスト同時に「ちいたんたん」をお願いして

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 ちいたんたん(卵付き)は50円

探していた私の味を再確認

隣の彼に重ね重ねの感謝を伝えて、
お会計を済ませて店を出る

完璧な「味の迷子」というかですね

「何なんw」~


じゃじゃ麺 白龍(パイロン)本店の
じゃじゃ麵(大)とちいたんたん(卵付き)で、1up


じゃじゃ麺 白龍(パイロン)本店
岩手県盛岡市内丸5-15
019-624-2247

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次回は、
函館市宮前町30@中華料理 李太白(りはく)!!

「じゃじゃ麵」と「ザージャン麵」を食べに行こう、後編