函館のマリオです。
ここに一冊の古い本があります。
函館ペリカンハウス著、函館食べたい読本。
30年前に「札幌青春街図」で有名な亜璃西社から
販売された古い食のガイド本です。
前にどこかのサイトで読みました。
30年前のグルメ本を持っていて、それに載ってる
お店が現存してるなら。
そのお店は食べるまでも無く、名店。
ということで。
「追跡、函館食べたい読本シリーズ」第80回は、
「 プリュス 」さんを目指します。
本文の一部。
函館の街にロフト風なバーが欲しかった。
だから自らここを始めてしまったというマスター~。
函館食べたい読本ってホント。
「知らんがな」と突き放せない、記事がある。
だから惹きつけられます。
そして、2020年4月某日の「プリュス」さんは。
その歴史に幕を閉じられてました。
一抹の寂しさを胸に。
次の掲載店へ。
プリュス
函館市本町1番32号
0138‐56-XXXX
蛇足ですが...ツッチーに連れて行ってもらった
「あのお店」の、元のお店だったのかな。
ここに一冊の古い本があります。
函館ペリカンハウス著、函館食べたい読本。
30年前に「札幌青春街図」で有名な亜璃西社から
販売された古い食のガイド本です。
前にどこかのサイトで読みました。
30年前のグルメ本を持っていて、それに載ってる
お店が現存してるなら。
そのお店は食べるまでも無く、名店。
ということで。
「追跡、函館食べたい読本シリーズ」第80回は、
「 プリュス 」さんを目指します。
本文の一部。
函館の街にロフト風なバーが欲しかった。
だから自らここを始めてしまったというマスター~。
函館食べたい読本ってホント。
「知らんがな」と突き放せない、記事がある。
だから惹きつけられます。
そして、2020年4月某日の「プリュス」さんは。
その歴史に幕を閉じられてました。
一抹の寂しさを胸に。
次の掲載店へ。
プリュス
函館市本町1番32号
0138‐56-XXXX
蛇足ですが...ツッチーに連れて行ってもらった
「あのお店」の、元のお店だったのかな。
















