函館のマリオです。

先日、
ほくとの麺。

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初訪問。
地図はコチラ。

この日の昼食は、神山の七ツ星中華 真ほくとの麺
さんにやって来ました。

茂辺地で「北斗軒」さんだった時に行ったのが、
約3年と半年前。

ここが「光春」だった時に来たのは約5年と半年前。

函館に住んで13年目にもうすぐなんのか。

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メニュー。

ちなみにジャンプでリアルタイムで読んだ「北斗の
拳」は「サウザー編」からと記憶してます。

子供のころ「サウザー」って変にドキドキした。

「ユダ」よりもなんて言うか、堂々としてて。

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店内。

あと堂々としていると言えば、これはもう
「シン」だな。

有名な七つの傷のシーンですが。

どう考えても「ユリア」に対しての行為じゃない。

「ジャギ」に唆されたにしても、アレはおかしい。

「シン」の言う執念って。

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壁面のメニュー。

「ユリア」を手に入れることで手に入れられる
モノだと思うんですよ。

男同志って難しいな。

何書いてんだろ。

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カトラリー。

ちなみに11時半に来ましたが満席。

ちょっと車で待ってから電話で呼んでいただいて
オーダーしたら、割と直ぐに。

はこばれてきました。

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マリオの青麻蛋花担担麺。

薬味これでもかとドッサリで、950円。

私これ系、混ぜるのが好みじゃないけど。

こんだけ盛ってあったら混ぜる。

楽しい。

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妻の鴨肉油飯は1.000円。

周りのお客様はみんな「手羽揚げ」も頼んでるみたい。

常連さんばかりみたいですが、そんなにアウェー感はないな。

食事を楽しんでる。

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スープリフト。

ホテル的かといえばワイルドだし、谷地のおば
あちゃんが作ってたのよりは、はみ出してる。

気持ちが入ってくる。

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リフトアップ。

最終的にめちゃ、
美味しい。

なにより印象的だったのがスタッフさんの接客。

電話対応から配膳から清掃からお会計まで
ホント、すがすがしい。

他のお客様の接客を聞いてても心地良くなる。

これが慈母星。

やっぱり「シン」は。


ほくとの麺で2up


七ツ星中華 真ほくとの麺
函館市神山2‐6‐1
0138‐86‐6755

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次回は、
函館市本通@ホームベーカリー ドッポ!!

インター、ミッション編。