函館無限1up

函館生活をコツコツと満喫するブログです。

    函館蕎麦

    函館のマリオです。

    先日、
    おそば海月。

    DSC07155

    初来店。
    地図はコチラ

    一昨々日のソリッドモデル展の前に、食べに来た
    お蕎麦屋さんは入船町の海月さんでした。

    マルヤマ商店さんの直後なんだが。

    もうちょっとお腹に入るだろうって。

    DSC07161

    雑然としてる店内。

    満潮や干潮を表現してると言えなくもない。

    そういえば海と月って。

    ルナシーだ。

    DSC07156

    おしながき。

    メジャーデビュー前からルナシーは知っていて。

    そういえば20数年前に羽田空港でスギゾーさんと
    お話させていただいた思い出があります。

    ほぼステージ衣装で歩ってましたな。

    DSC07160

    山積まれたせいろ。

    V系という言葉が無かった当時。

    日本のリアルロックンロールドリームを
    牽引してたエクスタシーレコード。

    凄く自由でした。

    DSC07157

    卓調。

    ジャンルは
    枠組みが出来上がると、
    壊れなくなる。

    はみ出ることしかできない現代です。

    はこばれてきました。

    DSC07162

    マリオのたぬきそば。

    丼にみっちりの麺量で、570円。

    完全に想定外。

    DSC07164

    つゆリフト。

    キリッとしてます。

    不自然な甘味とかは一切なし。

    DSC07165

    リフトアップ。

    とにかく盛りが良くて、
    美味い。

    サッとたぐるつもりがフードバトル。

    この後ソリッドモデル展を拝見しに行きました。


    おそば海月で1up


    おそば海月
    函館市入船町6-3
    0138-22-5687

    DSC07185

    次回は、
    函館市新川町@スープカレー吉田商店!!

    意識と本能、編。

    函館のマリオです。

    先日、
    手打ちそば いしくら。


    DSC06600

    初来店。
    地図はコチラ

    休日のこの日の昼食は、日商興産さんの近くにある
    手打ちそばのいしくらさんへ。

    かなり混むと聞いてたので、公式開店10分前に並んで
    やろうと伺いましたが。

    10分前に普通に開いてました。

    DSC06589

    そしてほぼ満席。

    これはずっこい。

    知ってる方へのサービスタイムなんでしょうか。

    いきなり気圧されます。

    DSC06587

    メニュー。

    ちなみに
    金土日月の週4営業

    儲かって仕方のない印象。

    手打ちとしては、お値段抑え目だから
    そうでもないんだと思います。

    DSC06599

    店内。

    公式の開店時間よりも、2回転目を狙った
    立ち回りが良さそう。

    状況によっては40分位は覚悟することもあるんですって。

    DSC06586

    マガジンスペース。

    礼儀正しくて気さくな店員さんは丸。

    でも丸なんてどうでもいい。

    パパは澤村が見たいのよ。

    DSC06590

    卓調。

    最近なぜか、読売巨人軍から目が離せない。

    早急にナベツネをAI化して超法規的なポジションに
    据えてほしい。

    日本球界の面白さにやっと気付き始めました。

    はこばれてきます。

    DSC06594

    マリオの天ざる。

    キチンとしたお値段で、1.400円。

    薬味もキチンと整列。

    DSC06597

    天ぷらリフト。

    全種、美味い。

    美味いとは聞いてましたが。

    厨房との距離感を鑑みても。

    これは美味いよ。

    DSC06596

    リフトアップ。

    キリッと冷えててこれも、
    美味い。

    流行るわけです。

    ねじ伏せられて。


    いしくらの天ざるで2up


    手打ちそば いしくら
    函館市柏木町15-30
    0138-55-1133

    DSC06612

    次回は、
    函館市花園町@らぁめん工房 かりんとう‼︎

    函館ラーメン、戦争編。 

    このページのトップヘ