函館無限1up

函館生活をコツコツと満喫するブログです。

    新橋立ち食いそば函館

    函館のマリオです
      
    先日、
    函館市鍛治1丁目の「立ち喰いそば 新橋

    DSCN4471

    約2ヶ月ぶり10度目の登板
    地図はコチラ

    この日の昼食は、函館市鍛治1丁目の
    「立ち喰いそば 新橋」
    さんにやって来ました

    昨日の「焼肉ライク」さんの後、
    なにか締めに麺類でもですね

    熱々の麺類で胃の中を念のために殺菌したいなと
    思いまして

    どこか安価で入りやすくて旨いお店は

    「新橋」さんがあった〜

    DSCN4456

    店外のお品書き

    一番手ごろな「かけそば」にします

    温かいそばは、一通りいただいた気がするんだけど
    そういえば新橋さんの「冷たいそば」は未体験だな

    DSCN4458

    店内

    11時半くらいだったんですが、
    めずらしく「あずましい」雰囲気でした

    もう少し暖かくなったら、
    もりそばを「特」でお願いしようと考えながら

    DSCN4468

    壁のPOPを眺める

    そういえば「昆布」なんですけど、
    ついに実家の在庫が尽きまして

    祖父が漁師だった関係もあって私、
    昆布を買ったことがなかったんだけど

    逆に、ちょっとこれから楽しみでもあります

    番号が呼ばれて札を渡して受け取って、
    席へはこびました

    DSCN4461

    マリオの立ち喰いそば新橋のかけそば

    見た目、立派で420円

    麺の流れが時節がらか「ミャクミャク」して

    DSCN4464

    反転180度して側面

    最安値メニューですが、
    「けち臭く」なんか全然ないから

    DSCN4465

    薬味のねぎに寄って

    もう、さっさとですね

    DSCN4467

    リフトアップ

    ツユがもう、
    美味い

    麺だって愛すべき、ポソポソ感が

    でも昆布が持ってくる、海の包容力が~


    立ち喰いそば新橋のかけそばで、2up


    立ち喰いそば新橋
    函館市鍛治1丁目33ー5

    DSCN4481

    次回は、
    北斗市追分7丁目@レストラン菜花館!!

    奥深い、万華鏡の世界編

    函館のマリオです

    先日、
    函館市鍛治1丁目の立ち喰いそば「新橋

    DSCN6536

    初訪問
    地図はコチラ

    この日の昼食は、鍛治1丁目の立ち喰いそば「新橋」
    さんにやって来ました

    鍛冶のハセストとコープでトライアングルを形成し
    ていたラーメン店が「立ち食いそば」になっていま
    して、全然知らなくてですね

    詳細はわからないんだけど、やってみないとわから
    ないことってあるから

    それにしても攻めてるな~

    DSCN6518

    券売機

    かけ420円に玉子60円、月見は480円ということで
    明朗会計な印象

    初めてなので「天玉」を組み合わせでお願いします

    DSCN6520

    店内

    椅子が4脚ある以外は全てスタンディング

    光量の都合から今回は椅子席を選択

    開店からポンポンとお客さんが入ってきて

    DSCN6524

    お冷と調味料

    椅子席はほぼ満席

    動きやすさを考えると椅子はこんなもんで
    いいと感じました

    呼ばれてうけとって一味して席へ

    DSCN6526

    マリオの立ち喰いそば新橋の野菜かき揚げそば

    生玉子も追加して、600円

    天は揚げたて濃い出汁で

    DSCN6532

    リフトアップ

    玉子はあまり溶かないようにして、
    これは美味しい

    キリッとして奥行きのあるツユに、主張しない
    麺がよりそってる

    価格もちょうどいいし

    スピードはそんな速くありませんが

    まじに素晴らしい立ちそば

    座って食べたけど


    立ち喰いそば新橋の天玉そばで2up


    立ち喰いそば新橋
    函館市鍛治1丁目33ー5

    DSCN6537

    次回は、
    津軽海峡フェリー函館ターミナル@
    売店SEAちゃん!!

    カレーがまだできてないってちょっと、
    逆に安心した編

    このページのトップヘ